日本医科大学神経内科パーキンソンニズムカンファレンス講演会が開催され、東京慈恵会医科大学青戸病院の鈴木正彦先生をお招きしました。MIBGの論文はこちらとこちら。bradykinesiaで特にMIBG低下の印象と。AR-JPでは集積低下なし。織茂先生のMIBGの論文はこちら。永山寛先生のはこちら。OSIT-Jで嗅覚検査もなさっていると。Annals of Neurologyの論文はこちら。橋本昌也先生の論文はこちら。
放射線医学研究所を訪問し、marmosetのパーキンソン病モデルを見せていただきました。今日の注目の論文は、実験動物中央研究所の安東先生のものです。 Ando, K., Maeda, J., Inaji, M., Okauchi, T., Obayashi, S., Higuchi, M., Suhara, T. and Tanioka, Y. Neurobehavioral protection by single dose l -deprenyl against MPTP-induced parkinsonism in common marmosets Psychopharmacology 195 p509-516 2007
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