第5回川崎抗凝固療法研究会

ホテルKSPで開催された、第5回川崎抗凝固療法研究会に参加しました。

横浜総合病院の長田乾先生からは、心房細動と認知症の関連について。

アミロイドβタンパクの蓄積から、認知機能低下までのプロセスはこちら

アルツハイマー病における脳血管病変の長田論文はこちら

心房細動があると、脳卒中発症前に認知機能低下、こちら。メタアナリシスはこちら

認知機能に関するDOACとワルファリンの比較はこちら

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